Japan Blog
Google のサービスや技術に関する最新情報が気になる方へ
まもなく投票日。「選ぼう 2013」で候補者のことをもっと知ろう。
2013年7月19日金曜日
2013 年 7 月 19 日
Posted by 柳澤 佳里 / ソフトウェアエンジニア
Google では 2009 年より、国政選挙において、候補者や政党など選挙に関連する情報をまとめたサイトを提供してきました。この度、21 日の参議院選挙に向けて公開した「
選ぼう 2013
」では、各候補者情報のページの中で、国会での発言を閲覧できるようしました。
この新しいコンテンツは、言論の府とも言われる国会での発言から、候補者の考え方や活躍されている政治分野が分かるかもしれない、という考えからスタートしました。国会中継や国会の議事録は公開されていて、誰でもそれを閲覧することができます。ただ、発言の量はあまりに多く、投票日までの限られた期間ですべて見ることは難しいのではないでしょうか。
「
選ぼう 2013
」の候補者情報のページに表示している国会での発言は、「特に支持している政党はないし、誰に投票したらいいかわからない。でも、棄権はしたくないから、自分と似た考えをもつ候補者を簡単に見つけられないか」、と思っている有権者の方に、各候補者への理解を深めるために活用してほしい考えています。(発言が表示されるのは、過去 6 年間に議員を務めていた、あるいは、参考人として会議に参加するなどして、国会で発言された方のみとなります。)
各候補者が活動されている分野を知る参考情報として、2 つの円グラフを用意しました。ひとつは、候補者の発言を今回の選挙の論点別に分類したグラフ(論点とそれに関連するキーワードは毎日新聞社から提供を受けました)、もうひとつは、発言した会議別に分類したものです。
また、発言のタイムラインも表示しました。これにより、各候補者がいつ、どんなことを発言していたかを知ることができます。 棒グラフをクリックすると、その期間に発言した内容をたどることができます。
「
選ぼう 2013
」には、この国会発言録以外にも、候補者に関連する YouTube 動画やニュースなどの情報がありますので、ぜひご覧ください。 少しでも皆さんの各候補者への理解の助けになればと思っています。
「未来をつくろう 参院選 2013」 教えてください。どんな未来をつくりたいですか。
2013年7月4日木曜日
2013 年 7 月 4 日
Posted by Google Japan 「未来をつくろう」 チーム
7 月 21 日の投票日に向け、第 23 回参議院選挙が本日公示されました。Google は 2009 年の衆議院総選挙より、国政選挙において、国民のみなさんがもっと政治を身近に感じられるような施策を行ってきました。また、政治家の方々に向けても、選挙活動でもっとインターネットを活用いただけるような、さまざまな活動をしてきました。
そして本日、新たな取り組みとして、「
未来をつくろう 参院選 2013
」を、毎日新聞社と共同でスタートしました。
「
未来をつくろう 参院選 2013
」では、選挙をみなさんの想いを形にする機会と捉えています。普段、政治や選挙そのものに関心がなくても、大切にしていることや、こんな未来をつくりたいという想いを、「□□□□□のために。未来をつくろう。」という言葉として投稿、共有することで、選挙や投票の価値を考える機会にしていただければと考えています。また、投稿した文章を元に、自分の想いに近い候補者の情報発信に触れることもできるので、投票の参考にしていただくこともできます。
参加の方法は以下の通りです。(PC、スマートフォン、タブレットからご参加いただけます)
1. 自分の想いを投稿する
「
未来をつくろう 参院選 2013
」のサイトにアクセスして、トップページに表示される「□□□□□のために。未来をつくろう。」 という入力枠に、未来へ向けた想いを入力してください。(例: 子どもの教育、震災復興、地方の活性化)
その言葉を選んだ理由など、さらに詳しいコメントも入力できます。住んでいる都道府県、性別、年代を選んで「投稿ボタン」を押すと投稿されます。この内容は、Google+ などのソーシャルプラットフォームで共有することもできます。
2. みんなの想いを知る
みなさんが投稿した言葉(未来への想い)をトピックごとにまとめて閲覧することができます(例: 子ども、震災復興)。そのトピックに関心を持っている人の性別、年代の傾向や、都道府県別に見ることもできるので、どのような方々がどのような想いを持っているかを比較して見ることもできます。
3. 候補者の想いを知る
トピックの表示ページでは、みなさんの投稿内容に関連した候補者の YouTube 動画や、Google+ での投稿が、関連コンテンツとして表示されます。 自分の想いや考えに近い候補者の情報に触れることができます。
「
未来をつくろう 参院選 2013
」はどなたでも気軽に参加することができます。自分の言葉で目指すべき未来を考えることで、政治と向き合い、参加したいと思うきっかけを見つけていただけることを願っています。
また、ご参加を希望される候補者の方は、以下リンクをご参照ください。
http://mirai.mainichi.jp/rules.html
また Google では、政党や候補者に関する情報をまとめた選挙情報サイト「選ぼう 2013」を近日公開予定です。
「政治家と話そう」本日開催。野田 民主党党首、安倍 自民党総裁、橋下 日本維新の会代表代行らが出演。
2012年12月14日金曜日
2012 年 12 月 14 日
Posted by Google Japan 「選ぼう 2012」 チーム
Google+ ハングアウトで政治家と国民のみなさんをつなぎ、対話を実現するイベント「
政治家と話そう
」が、本日 12 時 30 分よりスタートします。
11 月 29 日から12 月 2 日の間に、Google+ で #政治家と話そう というハッシュタグを使って多くの方から参加の応募をいただきました。ありがとうございました。その中から選ばれた 10 名の方が、各政党の代表者に質問をします。
質問に答えるのは、各政党代表者です。(出演順に掲載)
開始時間 政党 出演者
12 時 30 分~ 社民党 福島 みずほ 党首
15 時 00 分~ 日本共産党 志位 和夫 委員長
16 時 40 分~ みんなの党 渡辺 喜美代表
18 時 50 分~ 自由民主党 安倍 晋三 総裁
19 時 30 分~ 公明党 山口 那津男 代表
20 時 00 分~ 民主党 野田 佳彦 代表
20 時 30 分~ 日本維新の会 橋下 徹 代表代行
23 時 15 分~ 日本未来の党 嘉田 由紀子代表
それぞれ 1 名の政治家、5 名の有権者、そして 1 名の司会進行役を Google+ ハングアウトで繋いで実施します。以下の5 つの質問を中心に、対話が行われる予定です。
Q1 目先の金融対策だけではない、経済成長を促す新たなアイディアはありますか?
Q2 若い世代も安心して暮らせる社会保障制度についてどのようにお考えですか?
Q3 エネルギー政策の今後についてどうお考えか、具体的にお教えください。
Q4 世界で通用する人材を育成するための教育についてどのようにお考えですか?
Q5 政治家として掲げる日本のビジョンをお聞かせください。
この模様は、Google の選挙情報サイト「
選ぼう 2012
」でライブ配信されますので、ぜひご覧ください。ライブを見逃した場合でも
同サイト内
にて質問と回答ごとにアーカイブ動画を見ることができます。
また、ライブ配信の視聴中や終了後には、
Google+ コミュニティ
でテーマごとに意見・感想を投稿してディスカッションすることができます。こちらもぜひご活用ください。
選ぼう 2012: 国民と各政党代表者とをオンラインでつなぐ「政治家と話そう」の参加者を Google+ で募集中
2012年11月29日木曜日
2012 年 11 月 29 日
Posted by Google Japan 「選ぼう 2012」 チーム
第 46 回衆議院選挙の公示日が、いよいよ来週に迫りました。政党や候補者に関する新しいニュースが連日飛び交う中、どのように情報収集したらいいか分からないという方もいるかもしれません。
Google は、公示後の 12 月 7 日(金)に、有権者の方が大切な一票を投じる前に知っておきたい情報をまとめて調べられる選挙情報サイト「選ぼう 2012」をオープンします。
http://www.google.co.jp/senkyo
※ 現在は、「政治家と話そう」イベントの情報のみ掲載しています。公示後には、選挙区・政党・候補者に関する情報がまとめて掲載される予定です。
選挙情報サイトは、2009 年の衆議院選挙より Google が提供しているサービスです。皆さんの住んでいる地域の選挙区や、多様な政党と候補者に関する情報など、溢れかえるたくさんの情報の中から「選ぶ」ために必要なものを、気軽にチェックすることができます。
また、本企画の一環として、一般公募で選ばれた参加者と各政党代表者が日本の未来について直接話し合うイベント「政治家と話そう by Google」を 12 月 14 日(金)に開催します。複数名が同時に利用できるビデオチャットツール
Google+ ハングアウト
で、有権者の方々が政治家に直接質問し、政治家がそれに直接答える機会です。また、会議の様子を Google+ と YouTube にてライブ配信するため、参加者以外の方も意見交換の様子をご覧いただけます。
本日より 12 月 2 日まで、各政党代表者と意見交換をしていただく一般参加者を募集します。 参加者は、Google+ を通じて課題に答えていただいた方の中から選ばれます。詳しくは
こちら
をご覧ください。
今回の取組みにより、政治に対するより多くの方の関心が高まることを願っています。
「未来を選ぼう 衆院選 2009 」サイト。選挙に関する情報を集めました。
2009年8月20日木曜日
2009 年 8 月 20 日
Posted by Google Japan 「未来を選ぼう 2009」チーム
8 月 18 日に衆議院選挙が公示され、Google の「
未来を選ぼう 衆院選 2009
」のサイトも、予定していた機能がようやく出揃いました。
サイトの説明の前に、8 月 17 日 17 時にエントリーを締切った、みなさんからの「
5 つの質問
」への立候補者からの回答動画についてお知らせします。
立候補者の方からの回答動画は、全部で 386 件いただきました。
全立候補者数が、1,374 名ですから、およそ 3 割の方にご回答いただけたことになります。
みなさまの真剣な声( 4,724 件の中から選ばれた「 5 つの質問」)が、直接、立候補者の方を動かしたのだと思います。
選挙前で、本当に多忙な中、みなさんからの「 5 つの質問」に答えていただいた、立候補者のみなさん、政党のみなさんに、今回質問を寄せてくださったみなさん、質問に投票していただいたみなさんに、心から感謝の意を表したいと思います。
* 動画は、YouTubeの「
日本の政治チャンネル
」からもご覧になれます。
それでは「未来を選ぼう 衆院選 2009 」サイトの特徴を説明します。
【特徴その 1 】
「 5 つの質問」の回答動画を、選挙区ごとに地図上で見ることができます。方法は 3 つあります。
1. 住所から選挙区の立候補者を検索。
左上にある検索ボックスに、たとえば、「渋谷」と入力して、[ 立候補者を検索 ] ボタンをクリックすれば、渋谷が含まれる「東京 7 区」の候補者の一覧がでます。
候補者本人が回答動画をエントリーしていれば、その動画を、本人がエントリーしていない場合でも、所属政党の回答動画がある場合は、政党の動画を見ることができます。
<東京 7 区の例>
2. 地図をクリックで選挙区の立候補者を検索。
地図をクリックするだけで候補者情報を表示できます。
四国の松山の選挙区を見てみましょう。日本地図の上で、四国の上にマウスをもっていくと、青くハイライトされますので、クリック。 さらに、愛媛県に上にマウスをもっていって(同じように青くハイライトされます)でクリック。 最後に松山市のあたりにマウスをもっていってクリックします。
松山は「愛媛 1 区」ですね。候補者の情報が表示されます。
<愛媛 1 区の例>
3. 選挙区から立候補者を検索
選挙区がわかっている場合は、[ 立候補者を検索 ] ボタンの下の、「選挙区の分かる人はこちら」をクリックして、プルダウンメニューで県名、選挙区の順で選んでください。
神奈川 13 区であれば、まず、神奈川県を選んで、そのあと神奈川 13 区を選びます。
検索ボックスに「神奈川 13 区」といれて、[ 立候補者を検索 ] ボタンをクリックでも可能です。
<神奈川 13 区の例>
【特徴その 2 】
政党、候補者の「検索ランキングの推移 *」が表示されます。
この「検索ランキングの推移」は左側の地図の表示に合わせて、全国レベル(検索キーワードは、「政党名」)、都道府県レベル(同、「政党名」)、選挙区レベル(同、「候補者名」)とグラフが変わっていきます。
検索の動向に大きな変化があったら、候補者の一覧にある、ニュース検索をクリックすれば、何が原因かわかるかもしれません。
<神奈川 11 区の例>
【特徴その 3 】
投票所までの行き方がわかります。**
画面右下の投票所検索へのリンク、または、候補者一覧のウィンドウの右下の投票所検索のリンクをクリックで、投票所検索のページに行きます。
この時、あらかじめ、左上の検索ボックスに、住所を入れておけば、投票所検索のリンクをしたときに、自動的に、その住所に対応した投票所の情報と、投票所までの行き方が Google マップ上に表示されます。
<東京都渋谷区桜丘町 26-1 の例>
住所を途中まで入れた場合は、いくつか候補が表示されますので、その中から、あなたの投票所を選んでください。(選挙管理委員会から送られてくるはがきで確認ください。)
投票所が特定され、投票所までの行き方が表示されます。 A のピンをドラッグして、出発地点を変更することもできます。
<東京都渋谷区渋谷の例>
投票日は 8 月 30 日です。
ぜひ、より良い未来の選択のために、この「
未来を選ぼう 衆院選 2009
」をご利用ください。
* この「検索ランキングの推移」は、Google 検索における関連する検索キーワードの検索数に基づいて、特定の方法により作成されています。グラフに表示される数字は、実際の検索数を示すものではありません。
「検索ランキングの推移」は、検索の動向を把握することを目的とするものであり、特定の立候補者の当選の可能性を予測し、または示唆するものではありません。データの解析にはいくつかの概算が含まれていることをご了承ください。
** 投票所については、全国すべての地域のカバーできていません。あらかじめご了承ください。
写真で世界を旅してみよう
2009年7月14日火曜日
2009 年 7 月 14 日 Posted by 南野 朋之 ( ソフトウェアエンジニア )
このたび、Google マップでも提供している位置情報のついた写真を、Google 検索の結果として提供しているユニバーサル検索の一部として表示することにしました。ユニバーサル検索は、キーワードに関連した情報をコンテンツの種類にかかわらず一度に検索結果として提示するもので、地図ももちろんそこに表示されますが、今回追加した機能で、そこに表示される地図情報にその場所で撮られた写真もあわせて表示され、そこがどんな場所なのかをより良く知ることができます。また、写真をクリックすれば、その付近で撮影されたたくさんの写真を、Google マップで見ることもできます。
例えば、Google 検索で
パリ
を検索すれば、
のように、エッフェル塔やノートルダム寺院、凱旋門などの写真が表示されます。
また、
ニューヨーク
を検索すれば、
のように、エンパイアステートビルや、ロックフェラーセンターの写真なども見ることができます。
また、その写真をクリックすれば、Google マップで、その周囲で撮影されたより多くの写真を見ることもできます。
みなさんが旅行の計画を立てたり、お店の場所を調べているとき、国の名前とか街の名前をGoogleで検索すれば、そこがどんな場所で、どんな面白いものがあって、観光するのならばどこに行くのがいいのか、いろいろと想像できて、もっともっと楽しめるはずです。
是非、写真を辿りながら、世界中を旅してみてください。
「完全復元伊能図全国巡回フロア展」に行ってきました。
2009年4月13日月曜日
2009年4月13日
Posted by 南野 朋之 / ソフトウェアエンジニア
来年、2010年は、
伊能忠敬
が日本の測量を開始してから210周年にあたるそうで、それを記念して「大日本沿海輿地(よち)全図」を復元した「完全復元伊能図全国巡回フロア展」が始まっています。
先週末は、東京都江東区の
深川スポーツセンター
で開催されていたので、地図サービスに携わる者としては見逃すわけにはいかないということで見に行ってきました。
まず驚いたのは、その大きさ! 畳214枚分の大きさだそうです。ただただ圧倒されます。
これは、渋谷付近の地図。現在でも使われている地名ばかりですね。
歩いて測量したことにも驚きますが、地図の緻密さにも驚かされます。
実際、昭和4年ごろまで、およそ100年もこの地図が使われていたようです。
大きな地図の上を辿りながら、京都まで行ってみました。結構遠いです。:-)
地図の他にも、当時の測量の技術の解説や、伊能忠敬の足跡を辿るビデオの上演など、地図が好きな人なら1日いても全然飽きないすばらしい展示会でした。
実際、いたるところで地図好きな人の熱い議論も聞けたりして、楽しかったです。
チームの人に行ってきましたと報告したら、他にもたくさん見に行っていた人がいてびっくりしました。Google マップチームにも、地図好きな人が多いみたいです。:-)
ちなみにこの展示会、今後も全国各地で開催されるそうです。
ふと、以前、スイスのチューリヒオフィスに出張したときに、週末を利用して、
スイス交通博物館
を訪れたことを思い出しました。
ここには、
SWISSARENA
という展示があって、スイスの航空写真が展示されていました。
虫眼鏡付きの台車みたいなものでオフィスを探したり、子どもたちと混じって地図パズルで遊んだりしてしまいました。
ふだん、
Google マップ
や、
Google Earth
で、地図や航空写真を見るのも便利ですが、この規模の地図や航空写真を見ると、距離感がより直感的であったり、周りの地形とも一緒に見られたりするので、ふだん気がつかないことに気がついたりします。
伊能忠敬が日本の測量を始めて210年。さまざまなテクノロジーにより、現在では、ちょっと前までは想像できなかったような便利な地図サービスが利用できるようになりました。
10年後、20年後には、どんな地図サービスが実現できるようになっているのか。
これからも、ユーザのみなさんとともに考えていきたいと思っています。
ラベル
.org
Accessibility
AdSense
AdWords
AI
Android
Android One
Android Pay
API
AR
Blogger
Browser
campaign
Chrome ウェブストア
Chromecast
CM
COVID
CS Edu
Design
Developer
DevFest
Devices and Services
Doodle
Doodle 4 Google
DoubleClick
Driving Directions
Earth
Engineering
Enterprise
Fitbit
Gboard
Gears
GEO
Glass
Gmail
GNI
Google Account
Google Apps
Google Assistant
Google Buzz
Google Chrome
Google Cloud
Google Code Jam
Google Developer Day
Google Earth
Google for Work
Google Home
Google Home app
Google Maps
Google Now
Google One
Google Pay
Google Photo
Google Play
Google Science Fair
Google SketchUp
Google Translate
Google Wallet
Google アートプロジェクト
Google アシスタント
Google クライシスレスポンス
Google ショッピング
Google で、もっと
Google ニュース
Google プレイス
Google マップ
Google 検索
Google 日本語入力
Google+
Googleレンズ
gTLD
Hardware
HTC
iGoogle
JAXA
MBG
Meet
Motion Sense
MUM
Nest
news
Nexus 7
Nexus Player
OpenSocial
Picasa
Pixel
Pixel 4
Pixel 7a
Pixel Buds
Pixel feature drop
Pixel Fold
Pixel portfolio
Pixel Tablet
Pixel Watch
Playground
Search
Security
SHARP
Soli
Sustainability
Tensor
Tool bar
toolbar
Trend
Wear OS by Google
Women
Women Will
Work Smart
Workspace
YouTube
イノベーション東北、復興支援
イベント
インターンシップ
ウェブレンジャー
エンジニア
エンタープライズ
おみせフォト
カルチャー
クラブ活動
グループ
ごちそうフォト
さがそう
サンタ
ストリートビュー
スペシャルコレクション
スポーツ
セールス
セキュリティ
ツールバー
ディスプレイ
デスクトップ
デベロッパー
ドメイン
トレッカー
パートナー
パートナープログラム
ブラウザ
プログラミング
ヘルプ
マイマップ
モバイル
モバイル Google マップ
モバイル検索
ランキング
リッチ スニペット
音声検索
画像検索
学生
京セラ
教育
検索
広告
高校生
採用
女性の活躍
小笠原諸島
乗換案内
政治・選挙
節電
地図
中学生
東日本大震災
富士山
翻訳
未来へのキオク
未来への働き方コンソーシアム
過去の投稿
2024
3月
2月
1月
2023
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
2022
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2021
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
2020
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2019
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2018
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2017
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2016
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2015
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2014
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2013
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2012
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2011
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2010
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2009
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2008
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2007
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2006
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
Feed
Follow @googlejapan
Follow
メディア関係者向けお問い合わせ先
メールでのお問い合わせ:
pr-jp@google.com
メディア関係者以外からのお問い合わせにはお答えいたしかねます。
その他すべてのお問い合わせにつきましては、
ヘルプセンター
をご覧ください。